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PopTheBeatにおけるトラックバックの方針

2005-03-15 (Tue) 19:52
PopTheBeatでは
・自分の記事に参照した記事のURLを埋め込む必要はありません。
・TBした(された)ときに、連絡コメント(お礼コメント)する義務もありません。
・もし当ブログからのTBが不快であれば、無断で削除してもらって構いません。
あんまりムズかしく考えずにブログってもらえれば、と考えています。

--------------------------------------------------------------
以下だらだらと。。
TBの捉え方は個々人で見解が異なっていますが、大きく2種類に分かれると思います。
1.自分の書いている記事中に引用先を示した上で、引用を引用先に知らせるためのTB
2.自分の書き終わった記事と似ている記事を見つけたとき、情報の共有化を促進するためのTB

私はブログとは情報共有の利便性を高めるためのツールであると認識しています。したがって、このサイトでは1.2どちらの意味でもTBは歓迎しています。特に2の意味で私がTBしたときは、TB返しをして頂けるとありがたいです(もちろん強制ではありません)。逆に1のTBのみしか受け付けたくないと考えているブログ管理人ならば、その考えを、わかりやすく明記すべきでしょう。

また、2のときでも誤解のないように、相手先の記事に対して一言コメントを付ければ良いのではないか。とする向きもありますが、私は2でTBしたときは必ず一言コメントをしなくてはならないとは思いません。ブログの持つ大きな利点である「手軽さ」が犠牲になってしまうと考えるためです。

しかしながら、すべての管理人がこのような自分のブログのTBの方針をメニューのINFORMATION欄に書くことはできません。スペース・見た目の問題のためです。簡潔に各サイトのTBの方針を示すことばが存在しない現状では、管理人間におけるTB見解の相違が生まれることは避けようがないのです。

このように考えると、ブログ管理人はTBについて様々な見解があることを知った上で、TBについては送信・受信ともにおおらかに捉えることが、記事についての意外な発見にもつながると思います。それでも許せないTBがあるときは管理人の権限で削除ができるのですから。

参考リンク
トラックバックの有効な使い方を考える
トラックバックって何ですか? デル株式会社
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今度はブログに標準の機能、トラックバックについて思うことを書いてみます。 まずト...

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